児童養護施設とのフットサル大会

 7月30日に南予地域活性化支援チーム、南予地方局ボランティア推進グループおよび地域福祉課で、今年で3回目となる児童養護施設とのフットサル大会を開催しました。児童養護施設の児童たちとフットサルをして、仲良くなって夏休みの思い出を作ってもらおうというイベントです!


開会式の様子です。
南予の4つの児童養護施設から多くの児童が参加してくれました。
写真(1)



試合開始!!
写真(2)
大人はバテバテですが、子供たちは元気です。
みんな上手!
シュートと同時に上靴が飛んで、会場が笑いに包まれる場面も。





試合の次はPK合戦!
1人につき2回キックのチャンスが。
はたして決められるのか!?

写真(3)

ナイスゴール!!!!!!



休憩スペースには噂のみかんジュース蛇口が登場!
大人から子供まで興味津々です。
写真(4)




他にもいろいろな味のジュースや牛乳で体力回復。
写真(5)



写真(6)

最後は障がい者支援施設のおいしいパンをみんなで食べて大会終了。



多くの南予地域活性化支援チームメンバーをはじめ、さまざまな方々がスタッフや選手、審判など運営に協力していただき、無事終了することができました。
「楽しかった!」と言ってくれた児童たちの笑顔がすごく印象的で、これからもこのような企画を続けていきたいと思いました。
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